活動記録 - 最新エントリー

第47期 第10回総務委員会

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委員会活動
執筆 : 
kouji_maeta 2022-4-20 9:22

 令和4年4月8日(金)、米子市公会堂にて第47期 第10回総務委員会を開催致しました。はじめに、木嶋副会長より挨拶をいただきました。

「子供の入学式があり参加してきました。4月というのは、生活のリズムを変えたり、新しい事を始めるいい機会になります。私も新しい事を始めたいと思っています。委員会もあと3回となりました。次年度の理事もほぼ決まって来期への期待も高まってくる時期になります。次年度にもしっかり繋がるように有意義な活動をしていきましょう。」

 

続いて、4月の役員会報告、会員拡大、お地蔵様フェスティバル、そして、7月の総会に向けて全員で意見を出し合い、期の後半に向けて有意義な活動を行いました。

 

懇親会は当委員会の渡曾会員のお店、「ジンギスカン焼肉 ジンジン」にて行いました!

当委員会は懇親会にも全力投球!全員で盛り上がりました。※感染症対策済

続いて、次年度理事候補の野口会員へ委員会メンバーよりエールを込めて、御祝い品を進呈しました。

来期、素敵な委員会運営、頑張ってください!

第9回総務委員会

カテゴリ : 
委員会活動
執筆 : 
kousuke_watarai 2022-3-25 0:04

 令和438日に第9回総務委員会を米子市公会堂集会室にて開催いたしました。またZoom併用によるハイブリッド開催となりました。

初めに、景山委員長から「今年も第4クォーターに入り、お地蔵様フェスティバルや7月の総会に向けて委員の皆さんから意見を頂きながら良い準備をしていければと思います。昨今ロシアとウクライナで起きている戦争の報道がありますが、この年になって戦争が経済に及ぼす影響の大きさを感じています。私たちの生活に直ちに大きな影響を与えるものではないかもしれませんが、今後長期的に影響が広がり、コスト面では高止まりせず厳しい状況が続くのではないかと考えています。コロナや戦争の影響と向き合い、企業同士で助け合いながらできることをやっていきましょう。」とご挨拶いただきました。

 

続いて木嶋副会長から「感染症の影響が長引き、なかなか全員で集まることが難しい状況が続いていますが、残り少ない今年度の終わりを意識しながら活動をしていただきたいと思います。ここで改めて初心にかえり、総務委員会でよかったと思える活動をしていきましょう。」とご挨拶いただきました。

 

景山委員長から3月の役員会報告がありました。

また4月例会の企画や新入会員オリエンテーションについて検討をしました。

その他にもO B交流会やお地蔵様フェスティバル、会員拡大について意見を出し合い、進捗確認を行いました。

 

 

 

また会の最後に、木嶋副会長・堀尾幹事のお誕生日のお祝いをしました。活動を共にする会員同士でより良い関係性に発展する機会となりました。

第9回総務委員会

カテゴリ : 
委員会活動
執筆 : 
kousuke_watarai 2022-3-25 0:04

 令和438日に第9回総務委員会を米子市公会堂集会室にて開催いたしました。またZoom併用によるハイブリッド開催となりました。

初めに、景山委員長から「今年も第4クォーターに入り、お地蔵様フェスティバルや7月の総会に向けて委員の皆さんから意見を頂きながら良い準備をしていければと思います。昨今ロシアとウクライナで起きている戦争の報道がありますが、この年になって戦争が経済に及ぼす影響の大きさを感じています。私たちの生活に直ちに大きな影響を与えるものではないかもしれませんが、今後長期的に影響が広がり、コスト面では高止まりせず厳しい状況が続くのではないかと考えています。コロナや戦争の影響と向き合い、企業同士で助け合いながらできることをやっていきましょう。」とご挨拶いただきました。

 

続いて木嶋副会長から「感染症の影響が長引き、なかなか全員で集まることが難しい状況が続いていますが、残り少ない今年度の終わりを意識しながら活動をしていただきたいと思います。ここで改めて初心にかえり、総務委員会でよかったと思える活動をしていきましょう。」とご挨拶いただきました。

 

景山委員長から3月の役員会報告がありました。

また4月例会の企画や新入会員オリエンテーションについて検討をしました。

その他にもO B交流会やお地蔵様フェスティバル、会員拡大について意見を出し合い、進捗確認を行いました。

 

 

 

また会の最後に、木嶋副会長・堀尾幹事のお誕生日のお祝いをしました。活動を共にする会員同士でより良い関係性に発展する機会となりました。

 令和4114日、西部青年中央会1月新年例会賀詞交歓会が、多くのOB会員の皆様方にご列席をいただき、ANAクラウンプラザホテル米子において2年ぶりに開催された。本年は、コロナ禍での開催とあって飲食なしでの開催となった。

まず1月入会となった柳谷雄大会員、吉川直樹会員への新入会員バッジ授与が行われた。
続いて奥森会長挨拶では、OB会員への感謝を述べられた後、上期の全事業の報告及びコロナ禍の中ではあったが上期に予定していた全事業を開催できたことに触れられ、これは今期のスローガンである「彩〜be a player〜」を会員一人一人が実践できたためであること、そして、下期に対するさらなる飛躍について語られた。
 
その後OB会員が紹介され、御樽及び様々な方々からの御祝電が披露され、新年のさらなる飛躍と参加者一同の御多幸を記念して、参加者一同の大きな掛け声に合わせ、鏡開きが行われた。そして、福田一哉OB会会長のご発声で乾杯が行われ賀詞交歓会が幕を開けた。
OB会員と現役会員の交流が行われる中、高塚直前会長から挨拶があり、OB会員への感謝を述べられた後、46期の活動について振り返られ、コロナ禍での1年であったが、英知・友愛・団結で47期にバトンを渡すことができたことを述べられ、先輩方から受け継いだ中央会魂を伝えていくことを約束された。
その後壇上で47期の役員紹介がされる中、永井県会長から県での活動報告及び今後予定している事業内容について触れられ、下期の活動に対する意欲を語られた。
 
また、昨年新年例会が中止となりOB会員に挨拶をする機会がなかった第46期新入会員の挨拶が壇上で行われた。
 続き、継続事業であり5月に開催される「お地蔵様プロジェクト」について高塚実行委員長及び安達副実行委員長により説明・PRが行われた。PRにはなんとマスコットキャラクターである「にこっとさま」も登壇し、プロジェクトの成功に向けた思いを現役会員一同で共有した。
そして、毎年恒例となっていた新年例会に華を添える新入会員アトラクションでは、7名の新入会員が2色のサイリウムを使った光のダンスを力強く、かつ、華麗に披露し、ダンスの最後には昨年の新年例会で披露する予定であった第46期新入会員のがいな太鼓の演奏映像との見事なコラボレーションとともにフィナーレを迎え、会場を魅了した。
 その後新入会員からそれぞれの中央会活動に対する熱い思いが語られた。
コロナ禍での開催とあって、1時間半という限られた時間ではあったが、2年ぶりの新年例会で、昨年開催できなかった46期の分を含めてOB会員と現役会員との交流、そしてそこに確かにある中央会魂を感じることが出来る素晴らしい、そして意義のある新年例会となった。
 最後に浜田一哉OB会副会長から中締めの挨拶があり、大盛況のまま1月新年例会賀詞交歓会は閉幕となった。

 令和3年12月15日(水)、米子コンベンションセンターにて12月例会が開催された。

会の冒頭、奥森会長の挨拶にて、「第47期も前半戦を終えようとしていますが、コロナの状況下でスタートした中、会員の声・経験・知恵で予定していた全事業を乗り越えることができた。1月から後半戦へと入るが、コロナ感染者数はまだ不安定な状況には変わりなく、またこれから大きな壁にぶち当たることもあると思うが、その際は会員1人1人の力をお借りして47期最後まで全うしたいと思うので引き続きよろしくお願いします」と語られた。また本例会について「本講演を通して鳥取県の魅力を再認識するのはもちろん、どのような目線を県外へと向けていくのか。自分の道は自分で切り開く、そのような気持ちで聞いて頂きたい」と述べられた。
続く委員長タイムでは、広報委員会・下村委員長が登壇し、所属企業(山陰建設サービス)の事業紹介を行なった。特にコンクリート構造物の工事・工法について、いくつかピックアップして会員へと紹介し、「コンクリート構造物のことで困ったらぜひご相談ください!」とPRされた。

本例会は「鳥取の魅力を再認識し、地域の特性を活かした事業展開を学ぶ」というテーマのもと、宇佐美 孝太氏(蝪鵤襭er 代表取締役)、坂本 哲氏(螢▲シス 代表取締役)の2名を講師としてお招きして行われた。

 まず第1部においては、両講師よりそれぞれの会社や鳥取県で行われている事業内容などについて講演という形でご紹介頂いた。宇佐美氏はドローン事業やスポーツ事業を通し鳥取の魅力・可能性を話され、坂本氏はITを基軸とした事業やサービスを通して、地方への仕事のシフトや新規事業・地方ビジネスの考え方などを話された。また鳥取県の特徴や鳥取県民のメンタリティを、ともに県外のご出身である両講師ならではの視点で話された。
第2部においては、クレイジー8というブレインストーミングの手法を用い、人口減少・観光資源・農業など与えられた課題に沿ってディスカッションを行ない、会員からは各課題解決に向けて様々なアイディアが飛び出した。
第1部・2部を通して、日頃見落としがちな鳥取の魅力を再認識し、地域の特徴・強みを活かしたビジネスを考えるきっかけとなる例会となった。
行事日程
前月2022年 5月翌月
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4
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役員会
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9
10
ビジネス経営委員会 第11回委員会政治行政委員会 第11回委員会
11
地域彩り委員会 第11回委員会広報委員会 第11回委員会
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第7回大山お地蔵さまフェスティバル
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四役会
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役員会・委員会・例会等 役員会・委員会・例会等