活動記録 - 最新エントリー

6月例会  「変革」から「業」へ

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月次例会
執筆 : 
 2009-7-20 15:19
平成21年6月18日(木)米子コンベンションセンター小ホールにおいて、第34期を締め括る最終例会が開催された。
 
 
綱領唱和に続き、水会長より「皆様のご協力のお陰で無事1年を終えることができた。長の付く仕事の任命責任の重さを学んだ1年だった。」と、感謝の意を述べ、続いて「能、武道を極める際において用いられる『守破離(しゅはり)』の言葉どおり、何事もまずは基本を習得することが大切。新しいことにチャレンジする際は、その物事の本質を見極める事を意識し、自己研鑚に励んでほしい。」と、来期を目指し決意を新たにする会員に対し、激励の言葉を送った。
 
次に全日本トライアスロン皆生大会実行委員長の柴野様から、募金やボランティアへの感謝の意と、当会より参加する予定の横山友樹会員並びに宮崎大介会員に対し、激励の言葉を頂戴した。
 
続いて第34期委員会活動報告が行われた。
初めに登壇した政治行政委員会の茅野真一委員長は、約40年間変更のない線引き制度の見直しについて、視察を含めた数々の研究成果を提言書にまとめ、これを鳥取県、及び米子市に提出する予定であると伝えた。
 
次に環境問題委員会より森田委員長が「子供たちの未来に向けて」をテーマに、身近な森林を題材にした次世代教育に重点を置き、「環境問題すごろく下敷き」の作成と配布、及びサントリーの開催する森と水の学校への参加も企画したと報告した。
 
続くNeoラ・ヴィ委員会 川端委員長は、「テーマを『高齢者と子供の関わり』とし、茶豆の栽培を通じて全員で参加できるコミュニティの拡大図った。種まきイベントは多数の参加者を迎え、茶豆は今後も継続して成長を見守っていく。」と述べた。
 
34期のテーマは「人財と交流」と語るのは、ビジネス委員会 岩垣委員長。
物よりも人という商品の価値を高めることが、ビジネスにおいて重要な人財の育成となると考え、経営コンサルタントを招いた経営セミナーの開催などの活動をしたと報告した。
 
続いて登壇したのはエリアデザイン委員会の茅野康洋委員長。イベント出店を目標としたマグロバーガー、カニミソまんなどの新商品開発や蕎麦作り体験など、新しいビジネスモデルの一環として、あらゆる可能性を追求し実現させたことを報告した。
 
広報委員会松本委員長は、論語の「述べて作らず。」を例えに採り、今期は改革よりも伝統を守ることに終始した一年だったと語った。そのため、文章の基本的な構成から写真の撮り方、Webサイトの講習会など、ハンサムの編集以外に基礎力向上のための活動に力を注いだと報告した。
 
様々な会合の企画・運営を手掛ける総務委員会の松田委員長は、メンバー全員が「達成感」を味わうことがテーマである報告した。特にレクリエーション例会では、前日からの泊まり込みで夜を徹しての準備をするなどの想い出を語る場面もあり、テーマに対する真摯な取り組みが窺えた。
 
続いて35周年事業企画会議代表の小川会員より、会員意識アンケートの提言書について報告があった。会議ではアンケート回答のうち「魅力を感じない例会」の問題に焦点を当て、今後は例会の講師・場所・内容・予算など十分に吟味したうえ、それらの告知をハンサム・ホームページ上で積極的に伝える努力も必要だという結論に達したと発表した。また、従来の前例や慣習である「委員会主催の担当例会」という概念を外し、年代別や業種別の担当例会など、新しいビジネスモデル構築の可能性を目指した発想も必要だと付け加えた。
 
この提言書はその後、壇上において水会長より増井次年度会長へと厳粛に手渡され、これを受け増井次年度会長は、「私達自身が私達自身のために何を成すかが重要」とコメントを述べ、決意を強くした。
 
引き続き新会長の35期方針発表として、増井次年度会長は「人に真似できない技術こそ自分の業(わざ)であり、その業で人を喜ばせてこそ仕事。故に今期のスローガンは『業〜WAZA〜』とし、また、業(ごう)とも読めるこの一文字を、100年に一度の経済不況を、逆にチャンスとして自然体で受け止める指針として欲しい。」と語った。また、「会員全員が明るく、そして魅力のある会にしていくつもりである。」と強い意志を述べて結んだ。
 
最後に増井次年度会長から各次年度新副会長、並びに各次年度新理事の紹介があり、そして各新委員長から、35期に向けての抱負と、各委員会新メンバーの名前が読み上げられ、第34期の最後を飾る最終例会は盛況の内に幕を閉じた。
 
1816文字 濱澤
 

受け持ちAS決定のお知らせ 

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その他
執筆 : 
 2009-7-13 12:32

鳥取県西部中小企業青年中央会
現役会員ならびにOB会員各位



来る7月19日(日)に開催される第29回全日本トライアスロン皆生大会
に於ける中央会の受け持ちエイドステーション(以下「AS」と表記)が決定
しましたのでお知らせします。







AS名称:タニシAS
AS住所:米子市大篠津町688−10
集合時間:10時30分



同ASの駐車場は、一緒に作業いただく一般ボランティアの方とOB
会員の方のために使用します。現役会員の方は別紙を参照いただき、指定の
駐車場に停めてください。
なお、昨年度総会以降に入会された新入会員の皆さんは、壮行会のお手伝いを
お願いしたいとおもいますので6時にボランティア部皆生本部に集合ください。
応援をお手伝いいただける現役会員の多数の参加もお待ちしております。



AS部長 後藤公平

 
 平成21年5月18日,ふれあいの里において5月例会が開催された。
 
 綱領唱和に続いて水会長から「34期もあとわずか。流行している新型インフルエンザが仕事の面に影響かもしれないことを踏まえて各自日々の仕事に取り組んでいただきたい。本日の例会は,当会の皆生トライアスロンへの関わり方について考えるいい機会。OBの方々のお話を聞いて更にトライアスロンに対する参加意識を高めていただきたい。」と挨拶があった。
 
 次に,新入会員の佐藤会員にバッジが授与され,「精一杯参加して頑張っていきたい。」と同会員が意気込みを語られた。
 
 
 
 続いて臨時総会が開催され,議長に選任された山根副会長の進行のもと,次年度理事・監事・県出向候補が満場一致で承認された。
 
 トライアスロンタイムでは,中田実行委員長が「第29回トライアスロンは,水会長のもと『オール中央会』で頑張って貢献したい。時間がない会員も事前の準備や片づけなど,少しでも時間を作って関わっていただきたい。」と参加を呼びかけられた。続いて,茅野康洋マラソン部長より「人の繋がりを大切にして,やるべきことはやっていきたい。」,土岐哲己ボランティア部長より「皆さんの力がないとボランティアは成り立たない。1人でも多くの方に参加してもらえるような大会にしたい。」,後藤公平AS部長より「はじまりがあるから終わりがあり,つらさがあるからこそ喜びがより大きく感じられる。当日は会員諸氏の絶大なるご協力をお願いしたい。」と挨拶があった。
 
 そして,「トライアスロンへの関わり,過去そして未来」をテーマに,5名の0B会員をパネリストにお招きして,約80分間にわたりパネルディスカッションが行われた。
土岐副会長より,「当会は第7回大会から同大会に携わり,本年も『オール中央会』で参加する。今後も当会が同大会に関わっていくにあたり,これまで積極的に同大会に関わってこられた先輩方から,当会が同大会に携わるようになったきっかけ,今日までの歴史を振り返っていただきつつ,今後の方向性を確認する例会としたい。」と趣旨説明がされた後,パネリストの木山三郎氏(第13期卒会),中村昌哲氏(第14期卒会),宇佐見明氏(第19期卒会),夏野慎介氏(第28期卒会),野嶋功氏(第29期卒会)が入場され,パネルディスカッションが始まった。
まず,コーディネーター役を務める畠山広幸会員より,トライアスロンが日本で初めて1981年に皆生で開催されることとなった経緯について簡単な説明があった。
そして,パネリストの方々から「ロングの大会は国内に4つしかなく,皆生はその中でも唯一本土で開催されている貴重な大会。『皆生大会に一度は出てみたい』という声も多く『皆生大会を知らずしてトライアスロンを語るなかれ』という面もあるなど注目されている大会。また,自動車が選手の横を走っているなど市民の日常生活に深く入り込み地に根が生えている。」と皆生大会の特徴について話があり,皆生トライアスロンに当会が関わるようになったきっかけについては,「第6回大会で中央会から出場した選手を熱心に応援したところ,皆生協会本部から『是非中央会のパワーをトライアスロンに貸していただきたい。』と口説かれ,中央会に持ち帰って役員会で時間をかけて話し合い,鳥取県西部に大きな経済効果をもたらすであろうトライアスロンに関わることとなった。」との話があった。
 また,「5年程前に調査したところ,1日で約1億2000万の経済波及効果を生んでいることが分かった。周りの人の多くの感動を与えることのできる素晴らしい大会でもある。」と皆生トライアスロンの意義についても語られた。
 さらに,経済団体である当会と皆生トライアスロンとの関わりについて,「企業の社会的責任の観点からすれば,経済団体がボランティア活動をするのはある意味当然。」「経済波及効果の大きい,鳥取西部のイベントを支えて育てていくという意味がある。」などの意見があった。
 第7回大会から長い間関わってきたトライアスロンについて,パネリストの方々には笑い話も交えつつ非常に熱心に議論を交わしていただき,これまでOBの方々が大変な苦労をされながらも楽しんで皆生トライアスロンを支えてこられた情景が目に浮び,現役会員も時間が経つのを忘れて聞き入っていた。私のような入会して間もない会員だけでなく,ベテランの会員にとっても勉強になる議論であったように思う。
今後,当会が皆生トライアスロンに関わっていくにあたり,その在り方について深く考えるとともに,目前に控えた第29回大会に「オール中央会」で望む決意を新たにした。
(野口)

4月レクリエーション例会

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月次例会
執筆 : 
 2009-5-19 23:21

 今年のレクリエーション例会は、会員家族を迎え,広大な自然のある大山ガーデンプレイスにて、スポーツ・ゲーム・バーベキュー・料理対決と盛りだくさんの内容となった。

まず初めに、緑に囲まれた多目的グランドでいつもと違う雰囲気の中で綱領唱和が行われると、会長が「本日は、年に一度の家族揃ってのレクリエーション例会ですので、しっかりと家族のみなさんも楽しんで帰って下さい。」と挨拶をされた。

 

それから新入会員の西村義史会員にバッジ授与に続き、松田総務委員長から今例会の趣旨の説明が終わると、晴天の中でのキックベースボール大会が始まった。

 

  4チームに別れてのトーナメント方式だったが、今大会を面白く盛り上げたのは,子供と女性に優しい特別ルールだった。日頃の運動不足を解消しようと気合を入れてグランドに立ったものの、いざ子供が打席に立ってフライをあげられると、攻撃側ギャラリーから「とるな、落とせ、大人げないぞ」などの罵声が飛んで来て、守備側も捕っていいのかどうなのか分からない場面が沢山とあった。中にはフライをとられて大泣きする子供もいて、困りはててなぐさめに行く会員の姿も見られた。 

4チームに別れてのトーナメント方式だったが、今大会を面白く盛り上げたのは,子供と女性に優しい特別ルールだった。日頃の運動不足を解消しようと気合を入れてグランドに立ったものの、いざ子供が打席に立ってフライをあげられると、攻撃側ギャラリーから「とるな、落とせ、大人げないぞ」などの罵声が飛んで来て、守備側も捕っていいのかどうなのか分からない場面が沢山とあった。中にはフライをとられて大泣きする子供もいて、困りはててなぐさめに行く会員の姿も見られた。 
4チームに別れてのトーナメント方式だったが、今大会を面白く盛り上げたのは,子供と女性に優しい特別ルールだった。日頃の運動不足を解消しようと気合を入れてグランドに立ったものの、いざ子供が打席に立ってフライをあげられると、攻撃側ギャラリーから「とるな、落とせ、大人げないぞ」などの罵声が飛んで来て、守備側も捕っていいのかどうなのか分からない場面が沢山とあった。中にはフライをとられて大泣きする子供もいて、困りはててなぐさめに行く会員の姿も見られた。
バーベキュー会場に移動して,汗をしっかりかいた後の乾杯。普段みられないお父さん、旦那さんの顔で家族まじえての楽しいバーベキューが始まると、続いては蕎麦を使っての料理作りが始まった。各委員会対抗での料理対決で、環境問題委員会は蕎麦海苔巻きを、総務委員会は蕎麦のスィートポテト、広報委員会は蕎麦野菜サラダ,政治行政委員会は蕎麦ハンバーガー,Neo・ラヴィ委員会とビジネス委員会は蕎麦春巻きを、エリアデザイン委員会は蕎麦餃子に挑戦!各委員会ともアイディア満載で見た目にもとても美味しいそうに出来上がっていた。審査は、水会長と中田直前と次年度増井会長に託された。
試食終了後、午前中に行われたキックベースボール大会の表彰式と罰ゲームが行われた。優勝したのは、山根副会長率いる環境問題委員会とエリアデザイン委員会の合同チームでした。あと特別賞に大人げないプレーをした松江会員と茅野真一委員長にMOPが贈られた。最下位の水会長率いる総務委員会と他委員会助人との合同チームには、くさやの罰ゲームが待っていた。そのくさやの匂いはそばに座ることが出来ないほどの臭さで、最初に食べた水会長に感想を聞いて見ると「言葉に表現できない」と一言だけ述べられた。なぜかくさやの匂いに会場のテンションが異常に上がり、どこからともなく罰ゲームに関係のない会員のコールが始まり沢山の会員がくさやの被害者になった。続いては蕎麦料理対決の表彰式と罰ゲームが行われた。中田直前会長賞にはエリアデザイン委員会が、水会長賞には総務委員会が増井次年度会長賞にはNeo・ラヴィ委員会が選ばれた。今回の料理作りには奥さん方の沢山の協力があり,例会の趣旨でもある会員家族の交流にはもってこいの企画だったと思える。表彰式の時の奥さんの一言だが,茅野康洋委員長の奥さんによる「いつもうちのヤンチャ坊主がお世話になってます。」の一言はとても受けた。最下位になったビジネス委員会の罰ゲームは、一般の人から可哀想と言われるほどの恥ずかしい格好をして神輿に乗っての引き回しだった。会場の盛り上がりをそのままに続いて、最低出席率委員会の罰ゲームは,おかしなおっつあんと題して土岐副会長と政治行政委員会の茅野委員長、朝原福委員長が上半身裸の上にガムテープでお菓子を貼り付け、それを子供達が用意ドンで剥ぎ取るというものだった。子供達は大いに喜び、お菓子を剥がされる方は実に痛そうだった。盛りだくさんの企画もいよいよ大詰め。最後のイベントはチリも積もれば山となるゲームで,全員でじゃんけん大会をした。水会長の掛声のもとに始まったじゃんけん大会は、会員一人200円ずつを集めて,初めは1万4千円から始まったが敗者復活での再参加料で最終的には、2万円近くにもなった。決勝戦は中田直前の息子さんと岩垣委員長との一騎打ちだったが、午前中のキックベースボールの流れで,勝ったら大人げないぞの雰囲気の中で負けてホットしていた岩垣委員長の顔が印象的だった。最後に中村専務理事から「来年も今年以上に楽しいイベントをしていきたいと思いますので、来年もぜひご家族揃ってで遊びに来て下さい,お待ちしいています。」と締めくくられ、大自然と触れ合いながら子供達も奥さん方も一緒になって大いに楽しんだ例会は、無事に終了した。

平成21年3月16日(月)米子観光センター2F多目的ホールに於いてエリアデザイン委員会主催のもと3月例会が開催されました。

冒頭 水会長より挨拶の中で、「本年度も残り4ヶ月程度となったが、各委員会ごとに最後まできっちり走り抜いて締めくくってもらいたい。」と会員へ向けた激励の言葉を述べられました。

 

 また今回は次年度副会長並びに専務理事選任の指名推薦の件について臨時総会が開催され、山根副会長の議長

のもと、増井次年度会長より推薦のあった3名の副会長候補(手島武司会員、松原毅会員、河津慎二会員)並

びに専務理事候補(渡辺一徳会員)の選任が満場異議なく承認可決されました。

 

続いて委員長タイムでは、広報委員会の松本委員長より「日本酒と私」という題目で、日本酒に対するこだわりや熱い思いを語られました。日本酒業界の現状について述べられ、日本酒に対する偏見や誤解を会員へ分かり易く説明されました。今後、日本酒ブームの到来を予期させる話をされると共に、松本委員長絶賛の日本酒の紹介をされ、最後に例会のテーマである「蕎麦」と「日本酒」のマリアージュを楽しんで頂きたいと締められました。

 

今回の例会は、担当委員会であるエリアデザイン委員会が、エリアデザイン旅行社と称して企画したビジネスモデルの一連のプロセスの紹介、企画したパッケージ旅行の一部を例会で実際に体験する、具体的には蕎麦打ち体験及びその場で打った蕎麦の試食をするという、通常の例会とは異なる体験型のアグレッシブな例会となりました。

アドバイザーとしてお招きした行政関係者並びに旅行会社関係者の紹介の後、茅野エリアデザイン委員長より例会の趣旨説明と共に、「本日お招きしたアドバイザーの方に、例会終了後、ヒアリングを行い実際に実現性の高いビジネスモデルを作り上げたい。」と挨拶がありました。その後、増井会員よりエリアデザイン委員会が実際に体験した蕎麦の種まきから蕎麦打ちまでの一連の作業の行程についてリポート形式での紹介がありました。その中で、中山間地にある休耕田を蕎麦畑として活用することで、農地の活性効率を高めると共に、蕎麦打ち体験の観光客を誘致するビジネスモデルを構築し地域の活性化を図ることが目的であり、そのビジネスモデルのプロセスについて説明をされました。

そして全3回の旅行行程中、3回目の蕎麦打ち体験を例会の中で行うという説明の後、いよいよ蕎麦打ち体験が開始。茅野委員長の指示のもと、各委員会で蕎麦を打つ人、延ばす人、茹でる人、我慢できずにおにぎりを食べる人!?それぞれ役割分担しながら、各自が作業を行いました。そして、茹で上がった蕎麦を食べながら、蕎麦打ちの楽しさや実際に食べた蕎麦の感想を会員同士が語らい、会場内に笑いが絶えない中で蕎麦打ち体験が終了しました。

 

 

最後に、今回お招きしたアドバイザー全員から、蕎麦打ちを実際に体験した感想並びに今後の課題について現場の貴重な意見を頂き、3月例会は閉会しました。

今回蕎麦打ちを体験させて頂いた感想は、自分で作って食べた蕎麦はやっぱり旨い!そばつゆが、宇野会員の昌庵秘伝のものが提供されたという事もあって、尚更旨かったです。

 

行事日程
前月2019年 3月翌月
1
3月役員会
2
3
4
5
ビジネス経営委員会
6
7
第9回 政治行政委員会広報委員会 第9回委員会
8
第9回 総務・45周年記念事業委員会
9
10
11
12
13
14
15
3月例会
16
17
18
19
20
21
22
23
鳥取県中小企業青年中央会 臨時総会・ビジネス教育事業
24
25
3月四役会
26
27
28
29
30
31
役員会・委員会・例会等 役員会・委員会・例会等  
今後の予定
 19時00分 - 21時00分
3月四役会
 4月1日
4月役員会
 4月4日
第10回 ビジネス経営委員会
 4月9日
第10回 総務・45周年記念事業委員会
 4月25日
4月四役会
他 3 件