活動記録 - 最新エントリー

 2月16日(月)全日空ホテルに於いて、政治行政委員会主催のもと2月例会(仮想米子市議会)が開催された。
 
 
 
 
冒頭 水会長より、「新しい会員が2名増えました。自分の年度が終わる頃には(今年はいっぱい新入会員
が入ったな)と言えるように会員一丸となって取り組んでいきましょう。」と挨拶があった。
 
 
 
 
 
続いて新入会員2名(廣山松憲会員・濱澤卓司会員)にバッジ授与が行われた。
 
 
廣山会員「諸先輩方のご指導を仰ぎながら、中央会の名に恥じない会員になりたい」
 
 
 
 
 
濱澤会員「ポジティブで米子のことを真剣に考えている、より実働的な人たちとふれあって自分を磨きたい」と中央会
への意気込みを話された。
 
 
 
 
委員長タイムでは総務委員会 松田幸紀委員長より、東京に店を出した時の苦労を、鳥取(米子)
−東京(新宿)の比較をしながら話され、「お店を出そうと考えてから実際出店するまでの、非常
に苦しい2年間があったからこそ今の自分があり、この不景気にも立ち向かっていこうという気持
ちになれる。」と締めくくられた。
 
 
 
 
続いて土岐副会長の議長のもと、1号議案 鳥取県西部中小企業青年中央会 次年度(第35期)会長指
名推薦の件、2号議案 鳥取県中小企業青年中央会 次年度(平成21年度)会長候補者指名推薦の件に
ついて臨時総会が行われ、水会長より指名推薦された1号議案 増井県出向監事、2号議案 山根副会長
が満場一致で承認された。
 
 
 
 
 
 
      鳥取県西部中小企業青年中央会 次年度(35期)会長
           
            氏 名  増井 幸一 会員  (平成10年 5月入会)
            
            略 歴  平成16年度  総務委員会      委員長
       
                    平成18年度  わくわく発掘委員会  委員長
      
                    平成19年度  副会長
      
                    平成20年度  県出向監事        
                                     以上。
         鳥取県中小企業青年中央会 次年度(平成21年度)会長候補者
 
            氏 名  山根 宏典 会員  (平成13年 1月入会)
 
            略 歴    平成14年度  きずな委員会    副委員長
 
          平成15年度  政治行政委員会    委員長
 
          平成16年度  県出向理事
 
          平成20年度  副会長
                                     以上。
 今回、20××年度 米子市議会○○委員会 
 茅野新市長の公約『彦名を学園都市化し、人口集積および企業誘致・住宅建設
の促進を図る』をといただします!と題して、会員巻き込み型 仮想米子市議会開
催という形態で例会が行われた。
 はじめに朝原副委員長より、今年度の政治行政委員会のテーマとして「米子・境
港都市計画区域 線引きの見直し」をあげ、見直しの是非、それが地域社会(市
民・産 業)へどのように影響を与えているかを研究しております。そこで2月例会
では、仮想米子市議会を開催することによって会員の皆様に米子市の現状と抱
えている問題を認識していただき、将来米子市のあるべき姿を検証する場にさせ
ていただきたい。と趣旨説明があり『彦名を学園都市化し、人口集積および企業
誘致・住宅建設の促進を図る』と公約を挙げられて当選された茅野新市長の仮
想米子市議会がスタートされた。
まず、市長が感じておられる「米子市が抱える問題点」は?という質門に対して人口の減少を挙げ、地元に就職先が無いため地域の活力の源でもある若手層の県外への流出が一番の問題であると考えられ、企業を誘致し雇用の場を生み出し魅力ある新たな市街地を作っていくことが必要だと思い、『彦名を学園都市化し、人口集積および企業誘致・住宅建設の促進を図る』という公約とさせていただきました。と公約の理由を述べられた。その後なぜ「彦名」という特定の地域なのか?なぜ学園都市なのか?という質門に対して筑波大学を中心とした学園都市(茨城県つくば市)を例にあげ答弁がありました。そして米子市の医療都市としての充実ぶりからして、「鳥大医学部ならびに付属病院」を学園都市の中心施設に据えたいと答弁された。次に彦名地域の「線引き」つまり「市街化区域」と「市街化調整区域」の見直しについて議論があった。ここで、会場中間審査があり会場の中から数名、意見聴取があった。議会に戻り反対派の質問に入りコンパクトシティや固定資産税の宅地並課税と農業振興政策との整合性について議論があった。そして
「都市計画の見直しと線引きの撤廃がなぜ学園都市なのか?」という質問に対し「
線引き」を撤廃しただけでは地域の永続的発展は望めない、人を惹きつける施設
を中核に持って来る事、そしてその流れで規制緩和を行い企業誘致により雇用を
発生させる。人の集まる仕組みを作らなければ人口の増加は考えられないと思い「学園都市」構想は生まれました。と答弁があり仮想米子市議会は閉会した。そ
の後会場最終審査があり、中間審査では賛成派が多かったが、最終では賛成
派,反対派とも同数ぐらいだった。
例会の最後に米子市長役を演じた茅野委員長より「今回の仮想市議会の意見、
感想を聞かせていただき今年度の後半の委員会に活かせていきたい。」と総括が
あり2月例会は閉会した。
私にとって今回の例会は米子市の将来あるべく姿を深く考えさせられる例会でした。
                                                                              
                                    
                                                                                          
                                                                              (記事:門脇)  

平成21年1月15日鳥取県立武道館に於いて、Neoラ・ヴィ委員会主催のもと1月例会が開催されました。

 冒頭水会長より、「今期もあと半年、積極的な中央会活動への参加をお願いしたい」と挨拶がありました。


続いて委員長タイムでは、エリアデザイン委員会、茅野康洋委員長より就職から独立起業までの苦労話、また会社名である“家楽”への熱い思い、新規客獲得への企画立案の重要性など、 「お客様を大事にする」という基本姿勢のもと営業活動されているご自身の考えを話されました。

 

 

 

  今回の例会は、「高齢者と子どものかかわりを活かしてコミュニティを活性化する方法」と題して、今期では初めてでもあるワークショップ形式で行われました。


はじめに、川端委員長よりNeoラ・ヴィ委員会の活動指針の説明がありました。「これからの時代を楽しく快適に過ごす為の賢い方法」を模索していく中で、みんなが楽しく過ごす為に、何が必要で、何を守っていくのか問題提起されました。

その中で、我々を取り巻く地域社会の変化として、少子高齢化・核家族化が進んでいる現状があります。この共通の弊害を考えたときに、コミュニケーション不足・連帯感の喪失をあげられました。高齢者と子どもたちの関わりが強くなったら上記の弊害も解消され、地域の活性化・世代間の橋渡し・安心・感謝の気持ちが生まれるのではないか??

そこで、子どもと高齢者のかかわりを活かしコミュニティを活性化する方法を 「公民館の活用方法」「それ以外の地域のチカラ」2つの課題から検証していきます。

 

 いよいよワークショップが始まりました。会員を世代ごとにA〜G 7つのグループに分け、ファシリテーターによる進行のもと各グループ自由闊達な意見交換を行いました。みなさん講演形式の受身型ではなく、ワークショップ形式という参加型例会に気合十分!?あちこちで盛り上がった討論が会場中を取り巻き、発表に期待がかかります。あっという間に50分間のディスカッションが終わり、各グループの発表に移りました。

 トップバッターは、Bグループ。トップバッターとしての重圧をまるで感じさせない手島県出向理事から発表がありました。
 

 はじめに「地域のコミュニティが衰退しているのは、、、必要ないから」と大胆な発言があり、会場中にどよめきが起こるなか、それを必要なものにし、子どもと高齢者との橋渡しを実現する為には、我々「青年」のチカラが必要である、と述べられました。

そして、人を集める為の方法として「全小学校の芝生化」という提案がなされ、本当に実現できたらいいなと思える、非常に共感できた素晴らしい提案でした。


その他にも、子どもと高齢者が活動をともにし、共感できる場・イベントの創出を提案したグループが多くありました。例えば「名人大会」と題した催しでは、ベーゴマなど昔の遊びを今の子どもたちに伝え、高齢者と子どもがともに遊べる場を提供していく。ほかに、「農業体験」「虫取り」「公民館を利用した宿泊体験」など様々な提案がなされました。
また、実現する為の課題として、保護者と自治会との連携にまで言及したグループもあり、真剣さを感じられる素晴らしい発表が続きました。

最後に、Neoラ・ヴィ委員会川端委員長より今回のワークショップで生まれた様々な提案について、「委員会で精査し実現できるよう委員会活動を加速させていきます。」との総括があり1月例会は閉会しました。
私自身、少子化には真っ向から勝負を挑んでおりますが、核家族でもあり地域との繋がりもない状況の中で、我々親の世代が一歩踏み出し、地域と積極的にかかわりをもつことが重要である、と感じることが出来た例会となりました。

                                                                                記事:高塚

 

 平成201215()米子全日空ホテルに於いて,今年を締めくくる忘年例会が開催されました。

開会にあたり,水会長より多数の来賓・OBの方々へのお礼が述べられました。また「中央会は、前例や習慣にとらわれない自由な会ではあるが、自由になり過ぎない様にOB会員の方々がさとしてくれるのもこうした年に何回かのOB会員と交流出来る場所である」,「今日は、前半期の労をねぎらって、後半期はさらに頑張って行きましょう」と挨拶がありました。
続いて、鳥取県中小企業団体中央会を代表して岡田副会長よりご挨拶があり、来賓を代表して野坂米子市長よりご挨拶を頂きました。
  宇佐見OB 会長からは「中小企業は、厳しい時代だからこそ地域に密着して、地域の仲間作りをして頑張ってほしい」と挨拶を述べられました。乾杯の音頭は、中村境港市長から頂き、しばらく歓談となりました。
  
 
恒例のアトラクションは、今回は2部構成で行われました。第一部では、片岡靖祐氏による会場巻き込み型のマジックショーです。手品は、みなさんテレビの中でしかなかなか生では、お目にかかれないとあって、とても真剣な面持ちの中でのショーの始まりとなりました。冒頭からトランプマジックで会場を沸かすと、来賓の方の財布の中からお金を借りてのマジックは,いつもテレビで見ているのと何ら変わらない本物のマジックでした。
続いての人体空中浮体では、始まると同時に会場全員の目を釘付けにすると,その後に空中浮体をしたしこみの生田会員からのタネ明しなどがあり、沢山の笑いをとるなどして会場を大いに盛り上げました。
   
 2部では、原点回帰型「原点回帰~あの頃君は若かった~」と題してスライドショーでOB会員と現役会員の入会当初と今昔の写真を見ながら始まりました。北口会員の司会で、多くの裏話を小出しにしながらの面白トークを交えてのスライドショーは、そこの部分はもっと聞きたいという方も多かったのではないでしょうか。見せ場であるスライドショーに映っている本人と司会の北口会員との掛け合いがとても面白く、中央会で作られた信頼関係があるからこそ、ここまでぎりぎりの思い出話が披露できるのだというコメントももらいながら、会場を大爆笑の渦に巻き込みました。
                        
総務委員会主催のもと今忘年例会テーマの「皆で笑えば怖くない」にふさわしく、誰に気を使うこともなく皆で大笑い出来た事はこの忘年例会も大成功だったと言えるのではないでしょうか。
                                                 記事 谷口   

平成20年11月17日ホテルサンルート米子に於いて、環境問題委員会主催のもと11月例会が開催されました。

 冒頭、水会長より、昨今の信じ難い悲惨な事故を教訓として「われわれ大人の行動・姿をこどもがみているという自覚をもつ必要がある。」と挨拶され、身が引き締まる思いを感じました。

 続いて新しく入会された米子信用金庫の横山友樹会員にバッジ授与が行われました。「1日でも早く会の一員としてお役に立てるよう積極的に参加したい。」と、中央会への意気込みを話されました。

委員長タイムはビジネス委員会岩垣委員長。会社に必要な3つのSとは、

OS(Owner Satisfaction:雇用者満足)

ES(Employee Satisfaction:従業員満足)

CS(Customer Satisfaction:顧客満足)

であると。

その中で、ESとCSにスポットをあて、研修などを通して学ばれたご自身の経験をもとに話されました。「ES向上なくしてCS向上はない」と軽視されがちなES=従業員満足の大切さを訴えられ、みなさん「自分の会社はどうだろう?」と考えるきっかけになったのではないでしょうか。

 さて、11月例会の内容は『「森が悲鳴をあげている」〜こどもたちの未来のためにできること〜』と題し、サントリー株式会社 CSR・コミュニケーション本部 環境部長 高屋雅光氏にご講演いただきました。

はじめに、食品偽装問題などの社会的背景から、直接利益を生まないCSR「企業の社会的責任」が、各企業で重要視されてきている説明がありました。その中で、サントリーのCSRの取り組みとして、

 

(顕充匆餽弩コ萋亜

環境保全活動 

この二本柱で活動し、特に環境保全活動に力を入れていると述べられました。その根底には企業理念である“人と自然と響きあう”を最初の到達目標とし、その中心を「水と生きる」取り組みを実践することで実現していくと述べられました。

 明確なビジョンによる会社としての拘りがひしひしと伝わり、一経済人として見習うべき経営体系であると感じました。さらに、創業精神でもある「やってみなはれ」「利益三分主義」など、脳裏に残る様々な言葉があり非常に感銘を受けました。

 “水とともに生きる”企業としての環境保全活動として

/紊離汽好謄淵咼螢謄の実現 

地球温暖化対策として二酸化炭素の削減 

自然環境の大切さを次世代に伝える 

という3つの大きな柱で活動されていると述べられました。特に「次世代」への環境教育には力をいれており、次の時代を担うこどもたちに自然環境の大切さを教えていく2つの活動の説明がありました。

「森と水の学校」では、森・水・自然の恵みを味わうという3つのプログラムからなり、参加者は、2004年の開校以来、約7000名となっているようです。「天然水の森 奥大山」においても開校されており、非常に身近に感じられたのではないでしょうか。

「水育(みずいく)」では、その名の通り“水”をテーマにした学習支援活動で、学校教育の現場で出張授業をされており、利き水など様々な楽しいカリキュラムを用意し活動していると述べられました。その他にもホームページ「こども水育わくわく大百科」など水の大切さを伝えていく活動を継続して行われており、次世代に伝える興味深い活動でした。
最後に、その他の環境活動として、ペットボトルの軽量化など様々な活動の紹介があり、11月例会は閉会しました。

私にとって今回の例会は、一人の経済人として、また一人の親として、非常に考えさせられる例会でした。水会長の挨拶にもありましたが、われわれ大人の行動が次世代のこどもを育てていくことを改めて感じ、非常に有意義で実りの多い例会となりました。

記事 高塚

 

 
平成20年10月15日(水)米子全日空ホテルに於いて、10月例会が開催された。
 
 冒頭 水 会長より、「現在 中海圏域は新しい局面を迎えているのではないか。油断するとのみ込まれるような危機感すらある。知恵をしぼって我々なりのまちづくりをしなければならない」と挨拶があった。
 
 
 
 
 
 
 
委員長タイムでは、政治行政委員会 茅野真一 委員長が,「営業で大切なことは‐霾鷦集 ∪鑪 根
まわし ぜ分自身を売り込む ゼ最圓鬟廛薀垢法´η柴世気擦襦´Ь霰 である」と自分自身の経験をもと
に話された。
 
 
  続いて,パネリストに松江市長(中海市長会会長)松浦正敬 氏、米子商工会議所青年部会長 漆原輝之 氏、米子商工会議所青年部副会長 松岡浩一 氏、コーディネーターに新日本海新聞社西部本社代表 寺谷寛 氏をお招きし、パネリストに当会 中田耕治 直前会長を加え,『中海圏域の未来像』をテーマにパネルディスカッションが行われた。
 「将来を担う若い人たちが自分自身の住む地域を、中海圏の連携によってどのように良くしていき、将来のビジョンを描いていくのか皆で考えながら、共通認識をもっていこう」と寺谷氏が口火を切り議論が始まった。
 松浦市長から,現在議論されている道州制が採用され中国州が出来たとき今のままでは山陽地方にのみ込まれてしまう危機感があるが,4市(境港市は貿易 港、米子市は商都 空港、安来市は産業 工業、松江市は社会 文化 政治)をひとつの市として認識すれば,まとまりがあり力を発揮できる市になるという観点から,中海圏域の総合的・一体的な発展を図ることを目的として中海市長会が活動しているという話があった。そして,今後も環日本海交流の窓口になれるよう少しずつ実績を積み重ねることが大事だと述べられた。
 
 
 
 
 中田直前会長 漆原氏 松岡氏より,境港市は貿易と松浦市長は挙げられたが,観光(鬼太郎)水産(マグロ)が話題になり貿易は陰に隠れてしまっていること,観光(鬼太郎)に一番ちからを注いでいるのが現状であって年々来客数が増加しているが、その増加スピードに対応しきれていないということ,米子市は商都と聞いてピンとくるものがなく,米子駅にしても他の都市の駅より開発が遅れているのが現状であり米子駅や駅前の開発が必要であること,また,米子市をもう一度商都にするために中海圏の玄関口ととらえ、お金を落としてもらう何か目玉のような施設が必要であることなど,境港市と米子市の現状・問題点について指摘があった。
続いて松浦市長が,4市の連携のあり方について、交流人口の増加、産業の活性化を目的とし、それぞれの市の特徴をとらえて考えるといろいろヒントがあり,4市で独自のものを作り出していくことが求められるが、それだけではなく,例えば松江市〜境港市に直通のバス路線が無い等の問題があるので移動手段や駐車場の整備も不可欠であると話された。米子市は,山陰道の整備に伴い今後さらに人が集まりやすい所になるが,何か人を引きつける資源や施設がなければ交通の利便性が生かされないと述べられた。
松浦市長の話に対し中田直前会長が、中海圏域4市が同じ方向に進んでいく必要があり,例えば『水』をキーワードに連携していくことができるのではないかと意見を述べられた。また,漆原 氏 松岡 氏は、大山や医療の街などポイントに置き米子市をアピールできたら良いのではないかと述べられた。
最後に松浦市長が、これからはひとつにまとまって行かないと生き残れない、ひとつにまとまって損をすることは絶対にないと中海圏域の連携の必要性を話され、10月例会は、閉会した。
今回の例会で、鳥取県西部地区のスキルアップこそが、この中海圏域の未来に必要不可欠であると感じスキルアップのために、経済人としてどうすれば良いのか考えさせられる例会だった。
(記事 門脇)
 
行事日程
前月2019年 3月翌月
1
3月役員会
2
3
4
5
ビジネス経営委員会
6
7
第9回 政治行政委員会広報委員会 第9回委員会
8
第9回 総務・45周年記念事業委員会
9
10
11
12
13
14
15
3月例会
16
17
18
19
20
21
22
23
鳥取県中小企業青年中央会 臨時総会・ビジネス教育事業
24
25
3月四役会
26
27
28
29
30
31
役員会・委員会・例会等 役員会・委員会・例会等