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広報委員会の石田です。

広報委員会に新入会員の前田さんが加わりました!

当委員会待望の新入会員2人目ということで、委員長もお喜びでございます。

6月は広報委員会が例会担当ですので、早速活躍していただけるかと思います!

 

さて、皆様はこの方を覚えていらっしゃいますでしょうか。

12月例会に講師としてお招きした内のおひとり、スターブランド(株)の粉奈健太郎氏です。

企業のブランディングに関して触れた例会でしたが、非常に反響が大きかったため、

今月の30日に粉奈氏単独で、12月例会の『完全版』ブランディング講演をしていただけることとなりました。

オープン委員会の形式を取っていますが、講演の性質上、会員所属企業の方なら会員でなくとも同席していただく事ができます。

是非、所属企業の代表、広報・ブランディング担当者の方とご一緒にお越しください(事前申し込みが必要です。役員会資料参照)

5月30日(木)18:30 ふれあいの里です。

皆様のご参加、よろしくお願い致します。

春の風物詩

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tomoaki_isida 2019-4-19 14:26

 広報委員会の石田です。

5月例会直前ということで、5月委員会に地域ビジョンの山内委員長を始めとした皆様が見えられました。

地域ビジョンの皆様には、お地蔵さまフェスについての説明をしていただきました。

今年のお地蔵さまフェスティバルは5月19日(日)開催です。

ちなみに同日大山では第24回ツール・ド・大山(www.tottori-ca.jp/646/4638.html)が開催されます!

中国地方最高峰の大山で行われる全行程98km・獲得標高2404mの山岳ロードレースです。

私本当はこっちに出たかったんですが、山内委員長の熱い思いを受けて断念しました。

来年は何とかして出ようと思います。

4月例会では次年度理事、監事・県出向理事、県監事候補の承認がありました。

みなさん次年度頑張ってください!

広報委員会からは2名の理事候補が選出されました。

このEBIKI委員長の喜びようといったら!

4月臨時総会では、委員会からのお祝いとして頂いたネクタイを付けて出席させていただきました。

皆様ありがとうございます!6月例会でも覚えてたら付けてきます!

お詫び

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tomoaki_isida 2019-3-22 14:34

3月の広報委員会は開催地が大漣さんだったので、大漣特集にするつもりでいたのですが、 肝心の写真を最初の1枚だけ撮ってあとはすっかり忘れてしまい、計画が頓挫してしまいました。

徳中さんすみませんでした。次はちゃんと取材します(次があるかは不明)

そもそも何故忘れていたのかというと、ebiki委員長が次期専務理事候補(当時)と発表があったため、そっちに気を取られていたからです。

そっちの画は撮っていたのですが、如何せん総会終了まではブログに使うか使わざるか悩んでおり、その間にブログの事を完全に忘れていました。

そんなこんなしてたら先日委員長から早くブログ書けと怒られてしまいました。忘れていた訳じゃないんですと言い訳しておきました。あ、次年度専務理事承認おめでとうございます!

ただ、いざブログに上げようとしてみたら、こんな画しか無いんですよね。広報ブログは上村さんの登場回数多過ぎます。

次は上村さんオチに頼らないブログを執筆しようと思いました。

皆様も新入会員オリエンテーションは受講された事があると思います。毎期、担当委員会が異なるのですが、今期の担当は広報委員会です。

その今期新入会員オリエンテーションが昨日、公会堂会議室にて行われました。

広報委員会は毎月ハンサム発刊をしている都合、その編集作業の合間をぬっての開催準備でした。

ですが、今期広報委員会はハンサム特集記事として中央会の歴史を追っていたため、新オリでの説明と取材内容が合致するものが多く、各パートの説明発表者はスムーズに準備が進んだ様子でした。

ちなみに皆様は今期ハンサムの特集に目を通されていらっしゃいますでしょうか。

周年事業の始まり・トライアスロンボランティアの歴史・ハンサム発行の裏・青経連の発展など、携わってきたOBへの取材記事が載っております。これを読めば、各イベントの背景を多少なりとも知る事に繋がり、参加意欲も違ってくるのではないでしょうか。

秋里会長の挨拶から新オリがスタートし、高塚専務理事の『今年度活動方針』から説明がスタートします。

その後、広報委員会の会員が各セクションの説明をしていくのですが、中央会共済に関しては安定の山口早苗会員担当です。これはもう卒会されても新オリの共済部分はやっていただくしかないのでは。

さて、座学の部分は例年通りの内容でしたが、今回の新オリはebiki委員長の企画で、新入会員内での意見交換会が組み入れられました。

内容は、『中央会活動を有意義にするための活動目標の設定』です。

事前にアンケートで新入会員みなさんには目標を準備していただき、それを発表しあってお互いの刺激にしてもらうというのが目的です。

会長やら副会長やらがすぐ後ろで見ている前でやりづらかったのではないかと思いますが、しっかりとした目標を掲げて発表していらっしゃいました。

特に2度目の新オリとなる吉田会員の目標には重みがありました。みなさまは中央会にどのような目標を持って参加していらっしゃいますでしょうか。とても考えさせられた時間となりました。

場所を海王に変え、懇親会が開催されましたが、こちらも恒例のベテラン会員による『私と中央会』が行われ、今回は専務理事と副会長のみなさまから、自己の経験に基づく中央会での活動と新入会員へのアドバイスを話されました。

ここでも意外だったりする話をお聞きできました。こういう話が聞ける場というのは新オリならではですね。

最後は今期でご卒会となる三輪直前会長が、中央会で活動する楽しさと、活動に参加する意義を伝えられました。新入会員のみならず、我々一般会員にとっても大変有意義なオリエンテーションとなりました。

中央会のシステムや成り立ちを知るには短すぎる時間ではありますが、新入会員オリエンテーションを受け、そして行う側に立つ事を繰り返すことで、次第に中央会に対して理解が深まっていきます。来期はどの委員会担当になるかわかりませんが、新オリも重要な中央会の続いていくべき行事だと感じました。

e-sportsとは

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tomoaki_isida 2018-11-9 17:00

  8日、 第5回広報委員会が開催されました。

 場所は12月例会懇親会会場の『AZTiC laughs』です。

ライブハウスですね。

 12月例会は駅前イオン内のガイナックスシアターで行い、

 その後場所を変えてこのAZTiC laughsで忘年懇親会を開催します。

当日の映像・音響確認と、ケータリングサービスの確認を行いました。

 なお、当日タコスが出るかは未定です。

 

さて、こんな所で忘年懇親会は何をするのかと言うと、

役員会資料に記載されておりますが『e-sports』大会を開催します。

 

e-sportsとは、平たく言えばビデオゲームの競技大会です。

 

対戦型のゲームでプレイヤー同士が大会で優劣を競い、勝者は名誉と賞金を得ます。

また、プレイヤーは野球やサッカーのようなチームに所属または個人にスポンサーが付き、給料も支払われます。

こういったゲームプレイヤーをプロゲーマーと呼びます。

  

e-sportsの中心となるプロゲーマー制度は、韓国・北米が制度・規模共に充実しており、

日本人選手のほとんどは海外チームまたは海外スポンサーの元で活動しています。

ニンテンドーやソニーがある日本は圧倒的な後進国です。マトモなプロ制度すらありません。

 

日本でe-sportsが浸透しない理由は、多額の賞金を出せない景表法や賭博法、風適法といった制度の問題と、

ビデオゲームを遊んで金を稼ぐという行為に拒否感を持つ国民が多いという感情問題等が挙げられます。

 

e-sportsを真面目に論ずるとそれだけで例会を開けてしまうので、

そういうものがあるという事だけご理解いただければと思います。

  

そんな訳で、委員会で早速e-sportsを実践してみました。

これは酔っ払い2人がマリオカートをやってるだけですね。

こういうのはe-sportsとは言いません。

って言うか上村さんの赤甲羅で周回遅れにされました。やり方が汚い。 

 

なお、懇親会本番はマリオカートではありません。何をするかは次回委員会までに通達がありますので、

我こそはというファミコン世代の皆様は準備をしておいてください。

世代の方はきっと一度はやった事のある『アレ』です。

新入会員さんが来ました

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tomoaki_isida 2018-10-10 20:18

石田です。

広報委員会に新入会員さんが入ってきました。

【宇佐見啓輔】会員です。

あの宇佐見OBのご子息でいらっしゃいます。

何かすでに新入会員という雰囲気じゃないです。

懇親会の場ではもちろん歓迎会となる訳ですが、

自己紹介代わりの質問会で出るわ出るわ際どい質問。

初っ端の上村会員から内容も書けないようなのが色々と。

霤銚会長からもお父様の事でなかなかエグいのが出ました。

ぶっちゃけブログの書き手殺しです。ネタにできません。

懇親会が盛り上がった事だけは記載してお茶を濁したいと思います。

順番が前後しますが、委員会内では45周年記念事業実行委員会より

長谷川部長がお見えに。広報委員会は記念誌を中心に担当していきます。

そして12月例会についても、EBIKI委員長から説明がありました。

まだ詳細は明かせませんが、忘年懇親会含め期待してもらっていい素晴らしい例会になると思います!

お楽しみに!

川柳名人現るの巻

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tomoaki_isida 2018-9-8 8:02

広報委員会の石田です。

7日の広報委員会では、表現力アップを目的に、

鳥取県川柳作家協会より副会長の門脇一男氏を迎えて

川柳の作詩に挑戦いたしました。

俳句と違い、川柳は季語や切れ字を必要とせず、口語調で詠むためとっつきやすく、

表現の幅が広いのが特徴です。

5・7・5音のリズムを重視して、自分の思いを表現しましょう、とのことでした。

では早速やってみましょう。お題はこちら。

酒。

真面目な青年経済団体の会員にはおおよそ似付かわしくないお題で

初めての川柳としては非常に高難度のお題となりました。

指を折って、音を数える姿が印象的です。

門脇氏曰く、指を折って音を数えるのは必要な事だと。

とにかく5・7・5のリズムがまず大切と述べられました。

作った句を門脇氏に提出し、まとめて発表されます。

なお、誰が詠んだ句かは伏せられます。

では、一句ご紹介しましょう。

 

『飲んだら乗るな 乗るならスバル代行』

指折って何を数えていたんですかね…

気を取り直して、委員長が決めた、今回の最優秀者の句がこちら。

 

『爛々と 目が輝いて 朝日町』

『渡り鳥 だけど最後は 君の店』

『ラウンジで 一方通行 恋心』

 

素晴らしいですね、一体何村さんの句なんだ…

 

他にも皆さんから多数の名句が発表されました。

5・7・5という短文では、詠み手の人柄が大変わかりやすく出てきます。

普段どのようにお酒に接していらっしゃるかまざまざと表現されていました。

『嫁』という表現が頻発するあたり、皆さんのご苦労が伺えるというものです。

 

そんな訳で、第3回も大変面白い委員会となりました。

川柳で鍛えた表現力で、ハンサムを始めとしたより良い広報活動を行っていこうと思います。

広報委員会のご卒会者たち

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tomoaki_isida 2018-8-10 11:00

広報委員会の石田です。

当委員会には2名の卒会予定者がいらっしゃいます。

上村さんと

本田さんです。

…お二方とも去年も一緒じゃありませんでしたかね。

私個人としても、上村さんとは去年も同じ委員会でした。

本田さんは39期総務委員会委員長の時から何度か一緒です。何回かは忘れました。

当時私は入会して間もなく、木嶋副委員長に随分お世話になったものです。

木嶋さんありがとうございます!!!!!

上村さんが食べているトウモロコシですが、八百屋トマトの足立鷹大会員からご用意いただいた物です。

来月は何が出るんでしょうか。茄子とかですかね。

そんな鷹大さんに第5子誕生のお祝いがEBIKI委員長から手渡されました。

おめでとうございます。6人目も頑張ってください!

第2回広報委員会では、19年(!)ハンサムに携わっていただいている東京印刷の木下さんにお越しいただき、編集について色々とお伺いしました。

締め切りは守らなくてはいけないと実感しました。

皆さまもご協力お願いします(切実)

また、海座で行った懇親会の席では、先日県総会で承認された堀尾県出向専務をお祝い。

シャンパンを開けて頂きました。高井副会長、天井に穴が開いていたらごめんなさい。

8月例会の特訓の様子です。ダメそうですね。

そんな訳で、広報委員会ではこのお二人を最高な形のご卒会を迎えていただくべく頑張っていきます!

水郷祭に行ってきました

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tomoaki_isida 2018-8-5 16:32

 広報委員会の石田です。

暑い日が続きますが、そんな中8月5、6日に松江水郷祭が開催されます。

西部中央会は今年も参加です。担当は地域ビジョン・ビジネス経営の両委員会です。

そこに取材に行くことになりました。EBIKI委員長、暑いです…

 

さて、以前の経験から、混雑する松江に車で行くと、『入れない・停められない・出られない』の三重苦が確定的なので、今回はコイツで行くことにしました。

チャリンコですね。米子から半径100kmまでなら日帰り範囲です。

ガソリンもいらないので経済的!

EBIKI委員長から暑さ対策グッズを差し入れとして持たされて出発します。

境港〜江島〜本庄と経由して松江に侵入します。

1時間半を見ていましたが、暑くてペースが上がりません。2時間掛かりました。

こちらが中央会ブースです。

着いた早々、駆け付け3杯とかいってビールやらハイボールを売り付けられそうになりましたが、

模範的青年経済人として飲酒運転は断固拒否です。梨ジュースください。

山内・中村両委員長が率先して呼び込みをされています。これは全体の士気も上がるというもの。

手前の方は恐らく本職の方です。年季が違いました。

灼熱のブース内、マグロバーガー用の鉄板に向かう木嶋県出向です。

カメラを向けたのでおどけていらっしゃいますが、調理する姿は真剣そのものでした。

福本会員とのコンビネーション!

眦追委員長です。梨ジュースください。

かき氷は練乳かけ放題!贅沢ですねー。

橋本現場監督が目を光らせています。グラサンなのでよくわかりませんが。

水郷祭には日曜も16時まで出店します!

…終わってますね。また来年も(あれば)みなさんよろしくおねがいします!

恵比木広報委員会始動

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tomoaki_isida 2018-7-10 15:28

 広報委員会の石田です。

7月9日、第1回広報委員会が開催されました。

委員会前から緊張感のある恵比木委員長と本田会員の一幕です。

恵比木委員長の気迫がひしひしと伝わってきます。

って言うか恵比木委員長の名前が変換で一発で出てきません。書き始めて2分、すでに面倒です。

委員長と副会長の挨拶から始まりました。

第1回委員会ですが、広報は先月零委員会を設けておりますので、実はそんなにピリピリしてません。

程よい空気感です。これくらいがありがたいです。

さて、今期広報委員会では、あの編集会議を行わないという方針が発表されました。

ツキイチの味わいジャパンからようやく脱出!…上手くいくかどうかは、我々の頑張り次第ですが。

今後のハンサム紙面を占う編集会議が行われました。

私の班は事前にネタ出しして挑みましたが、気合が入り過ぎて空振り三振です。残念!

当委員会には濱田県会長のお姿も。皆様24日の県総会、何卒よろしくお願いします。

44期広報委員会では、年間通して中央会情報を発信していきたいと思います。

1年間よろしくお願い致します。

行事日程
前月2018年 11月翌月
1
11月役員会
2
3
4
5
6
第5回 総務・45周年記念事業委員会11月度 ビジネス経営委員会
7
第5回 地域ビジョン委員会
8
第5回 広報委員会
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
11月レクリエーション例会
19
第2回45周年事業実行委員会
20
会員拡大交流会
21
22
23
24
鳥取県中小企業青年中央会 親睦事業
25
26
11月四役会
27
28
29
30
役員会・委員会・例会等 役員会・委員会・例会等  
今後の予定
 (継続中) - 22時00分
新旧四役会